666北九州タウンミーティングへ。

6月6日6時半。

666の北九州タウンミーティングへ。

前日の津久見の撤回を受けて、何か変化が少しでもあるかと行って見るも、完全に予想通りの展開。

市民との議論や質疑応答が行われて後に結果が出るのでは無く、会議のオープニングが市長の本焼却開始への決意表明だった。
13日の市議会決議(現在、推進で満場一致)を経て、いよいよ悪魔の行政サービス「もれなく北九州市民の方々には放射能瓦礫の本焼却2年間&高濃度廃棄灰の埋め立てを!」が開始されます。

そんな会場を出て、一枚のステッカーにブッ飛ばされる。

「いい未来を世界に見せようGreen Frontier」。

もはや、言葉の意味は全然解らんがとにかく凄い自信だ。

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