パエトーン。

いままで、小説、映画、音楽、芸術と、さらには古い古い神話に至るまで、あらゆる方法で、核戦争・放射能汚染後の世界を題材にした警鐘が鳴っていた事か。



パエトーン
http://usio.feliseed.net/paetone/_SWF_Window.html


「安全です。食べても害はありません。」
だから「放射能汚染の食品安全基準の引き上げを行ないます。」

仕方ないです。
経済を守るために、そう言うのがアノ人達のお仕事。

そもそも原子力発電に付けたニックネームは「安全・安心・クリーンエネルギー」だった位です。

一回ついた嘘を正当化する為には最後まで嘘を上塗りするしかない訳で。

もう本当に、住む場所、食べるものの安全性、社会との関わり方など、自分の家族の安全は、自分で守るしかない時代になってしまいました。

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